一生、おいしく食べたいとはおもいませんか?


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ハーバード大学(アメリカ)にて“Effective Use of CT in Maxillary Sinus Augmentation Surgery”という、演題で、歯周病を専攻する学生さんに講義を行いました。
学生さんは、熱心に講義を聴講され、活発な質疑応答もされました。
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日本臨床歯周病学会関西支部支部会で、“20年間歯周治療に携わり学んだ事”という演題で教育講演を行いました。
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世界的に著名な先生方が会員の International Society of Periodontal Plastic
Surgeons の第24回 annual meeting がマイアミで行われ、院長が presentation を行い表彰されました。
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アメリカシアトルで、カダバーコース(ご遺体を使用し、インプラント手術の実習を行うコースです。)のインストラクターをしました。
受講生の先生方が、上顎洞挙上術の実習を行い、それを指導しました。
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ワシントン大学歯学部歯周病専攻の学生に対し、
“What I have learned from clinical treatment of periodontal disease.”という演題で講演を行いました。
みなさん熱心に聴講されていました。
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歯界展望(医歯薬出版)という歯科医師向けの雑誌で、“麻里先生のぺリオ日記”というタイトル で半年間の連載を行い、たくさんの歯科医師の先生に購読されています。
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イタリアのコモ湖にあるTestori先生(上顎洞挙上術で世界的に有名な先生)の研修所で、プレゼンを行いTestori先生より高い評価を頂きました。
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AAP(アメリカ歯周病学会)にて、"Implant treatment based on the concept of periodontal therapy" という演題でポスター発表を行いました。
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台湾歯周病学会で院長が“上顎洞挙上術におけるCTの有効利用”という演題で、講演を行いました。
台湾の歯科医師の先生方は、熱心に聴講され、活発な質疑応答もされました。
クリックで拡大JIADSジャーナル(JIADS CLUBより、定期的に刊行される会員歯科医師向けの雑誌)に“上顎洞挙上術におけるCTの有効利用”というタイトルで院長が3回連載を行いました。
上顎洞挙上術とは、上あごの奥歯に骨がなくなってインプラントができなくなった患者様に骨を作る手術術式です。
院長は、JIADSぺリオインプラントアドバンスコースでも、この術式について、受講生の歯科医師の先生方に講義を行っています。
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日本人の平均寿命、女性は87歳、男性は82歳。6歳に最初の永久歯がはえてきます。
平均寿命まで生きると考えて、6歳ではえた歯が死ぬまで80年余り機能できれば素晴らしいことです。できれば一生自分の歯で食べたいですね!
この世の中のもので、80年間機能するもの何がありますか?何百万かけた車もせいぜい10年。歯もできるだけ長く働いてもらおうと思えば、“いたわりとお手入れ”が必要です。天然歯に勝るものはありません!
不幸にして何本か歯がすでに失われている方は、それ以上被害が大きくならないようにして下さい。
またすでに全く歯がない方も、何でもおいしく食べられることは、不可能ではありません。“一生おいしく食べれる”ことを目標に頑張ってみませんか? 私達、なかや歯科がお手伝いさせて頂きます。
大阪市 都島のインプラント、審美歯科、歯周病のことならなかや歯科にご相談下さい。
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